それでこそアカの他人じゃ

あっ!って思った方は「なつぞら」を見てますね!

 

4月から始まった朝ドラ「なつぞら」にはまりつつあります。

今は主人公が9歳の子供なので、可愛かったり、面白かったりするけど

基本的に可哀そうな事が多くて、毎日泣きますね(笑)

良い人ばかりでも、やっぱり他人は他人。

そこで生きていく方法を子供ながらに考えている。

「他人の飯」はやっぱりあずましくないよね。

(北海道が舞台なので、方言でいいました。「あずましくない」は

落ち着かないとかの意味です)

 

タイトルは家長(草刈正雄)が主人公に言ったことば。

この言葉が大きいなぁ。

ひどい言葉に聞こえても、すごく救われる。

 

物語はどうなっていくのかな。

毎日、楽しみだな。