体ノート

老いを認める日々

すっかりと遠ざかっていたこの期間。 私は初めて老いを感じて、抗わず、認める作業をしていた。 って。 何のことはなく、五十肩で悶絶していました。 冬に足を骨折して、治りきったころに始まった五十肩。 左肩が痛くて、数年前に右肩を経験しているので 五…